
| 映画人は海峡を越えた〜二人の旅人がたどる日韓40年
|
|
2005年6月23日にNHKのBshiで放送されたハイビジョン特集 「日韓国交正常化40年関連」
「映画人は海峡を越えた〜二人の旅人がたどる日韓40年」の佐々部監督とソン・ヘソン監督の写真です。

☆メインロケが行われた豊北町で「四日間の奇蹟」の上映会を開催!!☆
日時:7月17日(日)13時30分・18時30分
場所:豊北生涯学習センター(下関市豊北町神田特牛)
主催:「四日間の奇蹟」ほうほく上映委員会(実行委員長:津田修三)
チケット:前売り:大人・高校生1,300円/小・中学生1,000円
当日:大人1,800円/大学・高校生1,500円/小・中学生1,000円
※下関市内で発売中の特別応援券及び、映画館観賞用の前売り券は利用できません。
チケットの購入・お問合せは下記まで
豊北総合支所地域振興課 電話0837-82-1914
6月11日(土)映画「カーテンコール」大阪応援団の結成式が原案の秋田光彦さんのお寺(應典院)の劇場で行われました。
2度の試写会はどちらも満席で大盛況だったようです。
☆映画を観て、下関を周遊しよう!☆
映画「四日間の奇蹟」は、山口県の角島(下関市)を主な舞台として撮影された映画です。
また、海峡ゆめタワーから角島に続く海岸線は、絶景の海岸線です。この素晴らしい絶景を眺めながら、ドライブしてみるのはいかがでしょう!
そこで、キャンペーン期間中に、映画チケットを海峡ゆめタワー受付で提示された方は、2割引(通常大人600円→480円、小人300円→240円)で海峡ゆめタワーに昇ることができます。
そして、この海峡ゆめタワーの半券を使えば、下関市内の協賛施設及び店舗で、様々な特典を受けることができます。(参加店舗は海峡メッセ・オフィシャルサイトに掲載)
ぜひ、下関市内の絶景を味わいながら、映画「四日間の奇蹟」の舞台となった角島を訪れてみてください!
キャンペーン期間:平成17年6月1日〜10月31日
詳しくは海峡メッセ・オフィシャルサイトでご確認下さい。
| 映画「四日間の奇蹟」公開記念イベントinザ・モール周南 |
|
☆佐々部清監督、尾高杏奈MOVIX周南舞台挨拶☆
○日時/2005年6月12日 PM12:10の回終了後
・映画上映後、撮影の裏話など、映画を観た方だけに、佐々部監督、 尾高さんが熱く語ります!
県内劇場での舞台挨拶はMOVIX周南だけ!
☆優しさと奇蹟の調べ☆
礒村靖幸ピアノコンサート&「四日間の奇蹟」スペシャルトーク
・日時/2005年6月12日(日)PM3:00〜
・主催/下松タウンセンター街づくり委員会
チルソク・サポーターズクラブ周南
・会場/ザ・モール周南 海の広場
・ゲスト/礒村靖幸(光市在住)
佐々部清監督、尾高杏奈(楠本千織役)
入場料/無料
※尾高杏奈(おだか・あんな)
映画「四日間の奇蹟」で物語の核となる心を閉ざした天才少女、千織を演じる。1000人の中から選ばれた中学生。子役としてテレビドラマ、CMで活躍し、「池袋ウエストゲートパーク」などに出演。写真集「杏奈とデート」などで人気を集める。今回映画初出演。
☆生まれながら盲目で知的な障害を持ちながら、一度聞いた曲はピアノで完璧に再現できる 光市在住の天才ピアニスト、礒村さんは、各地で演奏活動を展開。映画「四日間の奇蹟」は礒村さんと同じように障害を持ちながら天才的な音楽の才能を示す少女がヒロインとして登場します。映画撮影を前に、佐々部監督、少女の千織を演じた尾高杏奈さんは礒村さん宅を訪れ、役づくりのための取材をされました。その成果は、千織がピアノを弾くシーンや啓輔のそばから離れない姿のシーンなどで表現されています。その縁から今回、礒村さんのピアノコンサートと、トークショーが実現!
5月17日(火)KRY山口放送での監督のプロモーション活動の模様です。
(画像データ提供:KRY山口放送様)
 |
 |
| 地元メディアの取材を受ける監督。いつになく真剣な顔は、やっぱり地元だから? |
 |
 |
| KRYラジオ「お昼はZENKAIラヂオな時間」生出演 |
 |
 |
「熱血テレビ」井上雪彦さんと映画談義。
視聴者の声に応えて番組恒例のサイコロを振る監督。ななナント投げ方はグルリと回って角島灯台投げーっ。結果は見事に3万円ゲット!さすがでした。 |
| 『四日間の奇蹟』関係者内覧会in下関&佐々部清監督を囲む会/2005.5.18 |
|
『四日間の奇蹟』の80%以上のロケが行われた下関で、関係者の内覧会(試写会)が開催されました。
上映前に監督と菊池プロデューサーの挨拶があり、ロケ協力のお礼を述べられました。
上映中は、館内のあちらこちらから涙をすする声が響き渡り、上映終了後は監督の前に握手を求める人の姿が並びました。
中には映画の感動を涙ながらに話されている方も・・・。
上映されたスカラ座のロビーには、特別応援券を購入する長蛇の列ができていました。
佐々部清監督を囲む会では100人以上の方が参加し、日本アカデミー賞 最優秀作品賞他、各賞の受賞をお祝いしました。
監督は「宣伝活動や講演なんかで話すのは慣れているはずなのに、今日はこんなに沢山の人に祝っていただいてビックリして、嬉しくて・・・なんだか上手くしゃべれません。
ありがとうございます。」と涙をちょっぴり浮かべながらの挨拶になりました。
現在、シーモール下関では佐々部清監督に関する、映像やポスターや写真、台本などをこれまでの佐々部フィーバーを振り返りながら、これからの佐々部監督を応援していこうという趣旨の展示(プロムナード)を開催中!
佐々部ファン必見です!
| 映画『四日間の奇蹟』1000人の先行上映会in下関 |
|
『チルソクの夏』、『半落ち』に続き、またまた下関で佐々部監督映画の1000人の
先行上映会の開催が決定しました!
開催日時 6月1日(水)
開演 19:00(開場:18:00)
参加料 チケット 1,300円 (完売しました)
会場 海峡メッセ下関4F イベントホール
http://www.kaikyomesse.jp/
ゲスト(予定):吉岡秀隆・石田ゆり子・佐々部清 (敬称略)
※入場者には記念プレゼントあり!
※入場には映画『四日間の奇蹟』1000人の先行上映会特別鑑賞券が必要となります。
下記販売所にてお買い求め下さい。 完売しました
| |
(一般の前売りチケットではご入場できません。また、ご購入いただきました特別鑑賞券は、他の劇場ではご利用できませんのでご了承下さい。) |
※席に限りがありますので、お早めにお買い求め下さい。 完売しました
◆チケット販売所 完売しました
・シーモール下関専門店街1Fサービスカウンター
・下関大丸7Fチケットぴあ
・海峡メッセ下関1Fインフォメーションセンター
◆お問い合わせ先
下関商業開発 TEL.0832-32-1118
※当ページに掲載されている画像、文章等、全ての内容を無断で複製、転載、ファイル化することを禁じます。
◆主催 映画「四日間の奇蹟」1000人の先行上映会実行委員会
◆共催 下関フィルム・コミッション/株式会社東映
◆後援 山口県/下関市/下関市教育委員会
◆協力 山口新聞社/シーモール下関/カモンFM/J−COM下関/月刊ばかな〜/
ナビタウン/しものせき映画祭実行委員会
映画『四日間の奇蹟』の公式サイトが3月17日オープンしました!
動画配信もありますよ!!佐々部ファン必見です!
http://4kiseki.biglobe.ne.jp/
| ゆうばり国際 ファンタスティック 映画祭2005 映画『カーテンコール』トークショー |
|
ゆうばり国際 ファンタスティック映画祭で2月25日
「カーテンコール」が、国内で初上映されました。
舞台挨拶では、臼井プロデューサー、伊藤歩さんが登場。(佐々部監督は「四日間の奇蹟」撮影のため欠席)3歳の美里役だった、小川楓雅ちゃんも突然の登場など、和やかなトークショーだったようです。また、映画の評判もよく、本公開が今から楽しみですね。
ゆうばり国際 ファンタスティック映画祭2005 オフィシャルサイト
http://www.yubarifanta.com/
※当ページに掲載されている画像、文章等、全ての内容を無断で複製、転載、ファイル化することを禁じます。
| 『半落ち』 第28回 日本アカデミー賞 最優秀作品賞受賞!! |
|
映画『半落ち』が第28回 日本アカデミー賞 最優秀作品賞を受賞!!
また、最優秀男優賞に『半落ち』で梶聡一郎を演じた寺尾聰さんが最優秀男優賞を受賞されました。
その他にも『半落ち』で俳優・スタッフの方が下記のを12賞を受賞!!(敬称略)
・最優秀作品賞
・最優秀主演男優賞(寺尾聰)
・優秀監督賞(佐々部清)
・優秀脚本賞(田部俊行・佐々部清)
・優秀助演男優賞(柴田恭兵)
・優秀助演女優賞(樹木希林)
・優秀音楽賞(寺嶋民哉)
・優秀撮影賞(長沼六男)
・優勝照明賞(吉角荘介)
・優勝美術賞(山崎秀満)
・優秀録音賞(高野泰雄)
・優秀編集賞(大畑英亮)
※写真は受賞後の佐々部清監督
(撮影:シネムーブ 臼井さん)2005/2/18
|
『心の砕ける音 〜運命の女〜』 WOWOW で放送! |
|
2005年2月20日(日)午後8:00よりWOWOWで放映!
監督:佐々部清
脚本:鄭義信
原作:トマス・H・クック「心の砕ける音」(文春文庫)このミステリーがすごい!2001年度ベスト・ミステリー第5位
主演:鈴木京香・吉岡秀隆・香川照之・鶴田真由・池内博之・三谷昇・山口美也子・絵沢萌子他
ストーリー
運命の女の”謎”を追いかけて、静かに心の炎を燃やす男
とある小さな港町。家業の魚の加工工場で働く素直で控えめな弟・耕介(吉岡秀隆)と、陽気だが少しいい加減な兄・洋介(香川照之)。対照的な兄弟ではあったが、平穏な日々を過ごしていた。
その兄弟の前に謎めいた美しい女・早紀(鈴木京香)が現れ、工場で働きだす。その日から兄弟の人生の歯車は少しずつ狂いはじめる。
早紀はどこか不安な陰をひきずっていたが、たちまち洋介の心をとりこにする。妻子持ちの耕介もそんな弟を心配しながらも、次第に心惹かれていく。
それぞれの思いが交錯するなか、恐るべき悲劇がおきる。突然、早紀が町から姿を消し、あとには洋介の死体が残された。
兄がなぜ殺されたのか、その謎を解くため、早紀の足跡を追う耕介。東京へ出てきた耕介は、彼女の驚くべき過去を知ることになる‥そこで耕介が見いだした真相とは…。
今年で9回目を迎える『新藤兼人賞』は、 「この監督と組んで仕事をしてみたい」という観点でプロデューサーが選出する独特な新人監督賞に、佐々部監督が受賞!!
(今年公開された作品の中から選考。90作品以上の中から監督2名が受賞されました。)
2004年度新藤兼人賞受賞者
最優秀新人監督賞(金賞) :『いま、会いにゆきます』/土井裕泰監督
最優秀新人監督賞(金賞) :『チルソクの夏』『半落ち』/佐々部清監督
授賞式:平成16年12月9日(木)12:00〜14:00
以下は授賞式の模様です。
佐々部監督が2003年度の【日本映画監督協会・新人賞】を受賞されました。
受賞作品は『チルソクの夏』。東京未公開の作品が受賞するのは、脅威的な出来事だそうです。
日本映画監督協会HP
http://www.dgj.or.jp/
下記の映画祭での上映が決定しています。
今後、劇場でも順次公開される予定ですが、近くの方も、ちょっと遠くにお住まいの方も、一足お先に、足を伸ばしてみてはいかがですか?
◆高崎映画祭(開催期間:3/27〜4/11)
上映日時:4/6(火)※時間未定
ゲスト:佐々部清監督
| 映画『チルソクの夏』東京公開版、特典付き・特別応援券5枚セット発売開始! |
|
「特別応援券5枚セット」には、以下のウレシイ豪華特典付き!
特典ポスカ「チルソクの夜空と郁子」
(1) ポストカード(人気イラストレーター油野健二さんによる「チルソクの夜空と郁子」の美しいイラスト・ポスカ
(2) スペシャル限定DVD(本サイトでおなじみの「チルソクビデオ館」+臨場感たっぷり!これでしか見られない貴重なメイキング映像満載のDVDです!)
詳細については下記ホームページへアクセス!
映画『チルソクの夏』オフィシャルサイト
http://www.chirusoku.jp/
| チケット販売サイトe+に「チルソクの夏」応援サイトが登場! |
|
ソニーとセゾンのチケット販売e+は、全国に240万人の会員を抱える日本最大
のオンライン・チケット販売会社。
そのe+が社をあげて「チルソクの夏」を応援してくれることになりました。
まずはe+内に「チルソクの夏」応援サイトが登場。
第1弾として、これまでのチルソクの歩みが紹介されています。
http://eee.eplus.co.jp/ss/cinema/s/chirusoku/index.html
そして、このサイトを通じて、e+オリジナル「特別応援券」も発売開始!
通常の前売券より200円もお得で、さらに公開まで毎月1回の『チルソクの夏』ニュースがもらえる特典付き!!
従来のコンピュータ券と違い、オリジナルの美しいカラーチケットがお手元に届きます。
詳細は上記e+サイトでチェック!どうぞふるってお申し込みください。
佐々部清 監督の最新作『半落ち』の1000人の上映会を決定!佐々部監督の故郷である下関では初の上映となります。残念なことに下関には東映系の常設館がありませんので、近隣では北九州市(Tジョイリバーウォーク北九州・シネプレックス10小倉)や、宇部市(宇部シネマスクエア7)でしか鑑賞することができません。そこで、下関フィルムコミッションが、東映と共催して「半落ち1000人の上映会」実行委員会を立ち上げした。映画『チルソクの夏』同様、下関から盛り上げて行きましょう!
※佐々部監督、出演者による舞台挨拶があります!
日時:2004年1月16日(金)18:30 開場・19:00 上映開始
開催場所:下関市民会館大ホール
特別鑑賞計:1枚1000円(通常前売り1300円のところ差額を実行委員会が負担)
販売場所:シーモール下関1Fカウンター
主催:「半落ち1000人の上映会」実行委員会
共催:東映株式会社九州支社・下関フィルムコミッション
後援:下関市・下関市教育委員会・下関商業開発株式会社
お問合せ:株式会社ムーブ TEL.0832-33-5488
佐々部組応援団を更新しています。 (2003/12/23)
お待たせしました!佐々部監督オフィシャルサイト「sasabe.net」正式OPEN!
みなさんでこのサイトを盛り上げていきましょう!!(2003/12/15)
ほろ酔い日記を更新(初回12/11分)しています。 (2003/12/12)
当ページに掲載されている画像、文章等、全ての内容を無断で複製、転載、ファイル化することを禁じます。
|