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 ついしん 食いしん坊  2010年3月11日(木) 0:44
[削除]
かぜ、ご養生くださいm(。。)m

 牛窓ありがとうございました!! 食いしん坊  2010年3月11日(木) 0:37
[削除]
広島のMやすですm(。。)m
新作準備の大切なときにお時間をいただき、本当にありがとうございましたm(。。)m
地元のみなさんも元気をいただきましたし、個人的には、また監督と楽しい時間をすごすことができ、ヒデキカンゲキ!!(笑)。

しかし、予想通り・・・(苦笑)、こっそり宿へ帰ることに!!
幸い、ここでは怒られませんでした(汗


週末は、例の試写会を観に萩へ行って来ま〜す。
たのしみたのしみ。

次回作も楽しみにしておりますm(。。)m

 膨らむ期待!! 晋の字  2010年3月8日(月) 0:12
[削除]
「三本木農業高校、馬術部」から2年余。

勇躍‥始動の由

慶賀に堪えません。

諸準備、撮影が順風満帆なる事を乞い願っています。

 ありがとうございます! K-SASABE  2010年3月8日(月) 22:54 [削除]
> 晋の字 さま

諸準備、順風満帆とは行きそうにありません。
しかし、産みの苦しみがあるほうが良い作品になりそうです。
…そう信じて頑張ります!
肩の力を抜いて…

 お久しぶりです! MOCHI  2010年3月7日(日) 23:09
[削除]
いよいよ、10作目にとりかかったようで、嬉しいです!期待してます。

2日ほど前に「日本アカデミー賞」の授賞式をテレビで見ていて、「沈まぬ太陽」が最優秀賞を受賞したのをかみさんと見ていて、僕が「佐々部監督の『陽はまた昇る』の方がいいよ」と、即日レンタルで借りてきて、今日いっしょに見ました。(実は、かみさんとわしの映画の趣味が合わないんで見たくなかったのかもしれないだけど)特典映像があったんで、監督が自らエキストラみたいなことしてて、嬉しかった!なんて謙虚な人(映画を作るためならなんでもやる)と思い。ラストシーンは、2回目だからもうわかってるんだけど、やっぱり感動的でした。

今『竜馬&京都』の絵描いてますが、やはり次の絵は佐々部監督の全9作(今までの)をモチーフにしようかと思ってます。監督の新作と競争です。6月までには仕上げるぞ!

 こちらこそ K-SASABE  2010年3月8日(月) 22:52 [削除]
> MOCHI さま

お久しぶりです!

アカデミー賞は「劔岳」に仲間達がたくさんいたので応援だったのですが…
作品賞じゃなかったのが残念でした。

やっと10作目が動き出しました。
6月初旬にはクランクアップ予定です。
決してサッカーW杯に合わせたわけではありません(笑)。

 祝☆10作目始動 リー  2010年3月6日(土) 18:53
[削除]
いよいよなんですね〜。
凄く楽しみです。
映画は時代を越えて残っていくものだとも信じています。
佐々部監督の記念すべき10作目公開日が今から待ち遠しいです。
スタッフ関係者の皆様がんばってください!!

 ありがとうございます K-SASABE  2010年3月7日(日) 11:17 [削除]
> リー さま

ご無沙汰しています。

やっとやっと、動き出しました。
いつもの佐々部組のスタッフたちが集まり始めたところです。
みんな頑張ってくれています。

 楽しみです! melissa  2010年3月8日(月) 18:42 [削除]
私も楽しみです。
完成したら、是非是非、舞台挨拶にいらしてくださいね!

 映画祭について パンチョ  2010年3月6日(土) 10:12
[削除]
「圧倒的に観客は中高年の方々です。若い世代を巻き込まないと未来に繋がる映画祭になりません。若い観客にとって魅力的なプログラムを作る」
僕も同じように思います。
残念ながら映画祭には参加できませんでしたが、知り合いの中高年の方は参加するといっていました。
僕はまだ25歳のわかぞーですが、僕たちに近い世代の人たちがより多く行きたくなるような映画祭にするには若い人が見たくなる映画がなければ行こうと思いません。
げんには映画好きな僕(自主制作映画を作るなど)を含め、他の友人たちも田中絹代さんという方を知りませんでした。
佐々部さん、応援しています!
また山口や近辺で映画の撮影をするときには、エキストラとしての参加を応募させていただきたいと思います!



 ありがとうございます K-SASABE  2010年3月6日(土) 13:11 [削除]
> パンチョ さま

はじめまして…

>>僕を含め、他の友人たちも田中絹代さんという方を知りませんでした。

確かにそうだと思います。
でも僕は知って欲しいとも思っています。ましてパンチョさんのように映画の世界に興味をお持ちなら…。僕だって田中絹代さんの映画をリアルタイムで観たのは「サンダカン八番娼館・望郷」だけです。でも古川薫さんの著書「花も嵐も」を読んだりすれば興味を惹かれます。
若い方に媚びるプログラムは必要ないと思っています。下関という地域と映画と若者をどうやってリンクさすか…そのリンクが田中絹代という稀代の大スターに繋がる<糸>を見つけることが突破口だと思います。

 萩・田町CM完成披露会のご報告です 萩ツインシネマ 井上  2010年3月4日(木) 14:45
[削除]
大変、お世話になっております。
先日は、ビデオメッセージの撮影にも
ご協力いただき、本当にありがとうございました。

さて、佐々部監督に監修していただいた、
萩・田町コマーシャルの完成記念イベントを
3月14日(日)ホワイトデーに萩ツインシネマと
田町商店街ジョイ201で開催することになり、
現在、広報活動を頑張っているところです。
正式なご報告が遅くなり、すみませんでした。

これを契機に、佐々部監督に蒔いていただいた種を
しっかり育てていきたいと思います。
ちなみに、下記のページに今回、
有志の方に作っていただいたチラシがあります。
http://picasaweb.google.com/lh/photo/q3ev034549RMj3uDdqTt2Q?feat=directlink

今回のコマーシャルの制作で、異質なカットとカットを
結びつける映画(監督)の力に改めて、感動しました。
これからも映画の力を信じて頑張ります。

萩ツインシネマ イベント担当 井上

 ありがとう!!! K-SASABE  2010年3月4日(木) 18:14 [削除]
> 井上 さま

ご報告、ありがとうございます。
完成記念イベント…何だか大きなことになりましたね。
でも、そうすることも大切なことだと思います。

僕は来週、岡山に行きます。
広島のM安さんも一緒です。こちらでも楽しく過ごせればと思っています。

やっと新作が本格的に動き出し、忙しくなってきそうです。
皆様によろしくお伝えください。

 健康づくりに映画を! melissa  2010年3月1日(月) 8:41
[削除]
松山での上映会、監督トーク、歌って踊る監督・・お疲れ様でした。
お姿から想像していた歌声と違っていて意外でした。
そこに拓郎さんがいらっしゃるのでは?と錯覚するようでした。

今回の監督トークでも、また確実に新しいファンが増えたことでしょう!
対談形式というのもおもしろい演出でしたね。

映画の楽しみ方は人それぞれですが、私は好きで見ているうちに
映画を見たときに出る脳内物質が、健康に深く関与していると
思うようになりました。
そういう意味では、心洗われるような感動を与えてくださる
監督の映画は、まさに「健康づくり」に最適です!

次回作も楽しみです。
楽しみにしている間は、私も元気にやっていけると思います。
どうもありがとうございました。


 ありがとうございました K-SASABE  2010年3月1日(月) 13:57 [削除]
> melissa さま

お疲れさまでした。

マネキネマのスタッフの方々も喜んでいらっしゃいました。
<拓郎さん大会>も0時には終了して、僕は結局1曲で終わりでした。

「健康づくり」のための第1歩…お酒を控えめにしようと思います。

 鑑賞者からのコメントです melissa  2010年3月4日(木) 10:48 [削除]
私のブログに、先日の上映会に来られた方から
感想が入っていたので、お知らせに上がりました。

救急医療の最前線で働く看護師さんです。
松山から車で1時間半くらいの大洲市から
駆けつけてくれました。


********
映画上映会のお誘いを受け参加して本当によかったです。
娘と映画を鑑賞できる時間を神さまに与えてもらえたことに感謝です。

娘の心の琴線にも十分響きわたる作品だったようです。

私は佐々部監督のトークを聞いて観たことでよりいっそうよかったですよ!

映画音楽、大好きな押尾コータローさんだったので、感激でした。
映像に押尾さんのギターが相乗効果で素敵


 松山にて 三田尻  2010年2月28日(日) 23:49
[削除]
先週の下関に続いて松山のマネキネマさん主催の上映&トークにまでお邪魔いたしました。
いつもながら軽快な?(笑)トークも聞けてプロジェクター上映ではありましたが大画面で観ることができ遠路出かけた甲斐がありました。

上映終了後、前日の今治映画鑑賞会で配布されたというパンフも分けていただきありがとうございました。
三農馬術部のキャスト、学校紹介、ロケの模様、実際のコスモの歩み、そして監督の作品感想まで簡潔に尚且つ分かりやすくまとめてあって素敵なパンフでした。

恐らく今頃は「歌って踊れる監督」の真っ最中だと思いますがお体にはお気を付けください。

 ありがとうございました K-SASABE  2010年3月1日(月) 13:59 [削除]
> 三田尻 さま

遠路はるばる、松山まで本当にありがとうございました。

柳井〜松山フェリー、僕も昨年乗りましたがけっこう疲れました。
往復は大変だったと思います。
お嬢さんの『三農、馬術部』の感想はどうだったでしょうか?
ちょっと気になるところでした。

 返信ありがとうございます 三田尻  2010年3月1日(月) 19:32 [削除]
2時間半の船旅は船足が遅く景色があまり変わらないので非常に退屈しました。
疲れはないのですが本の1冊でも用意しておけばよかったと後悔しています。

娘の感想であまり具体的なものはあまりありませんが「感動した」と言っておりました。
どこが?と聞くと一番印象に残ったのはラストの馬術大会のシーンで観客の皆さんが「コスモ」を連呼しているところだとか・・・・・・・
娘は「三農、馬術部」のDVDも観ておらず今回が初見でしたが最初に監督のトークを聞いていたこともあってか、馬が可愛いし演技もすごく素晴らしかったとも言っていました。
仔馬が特に可愛いと言っていました。
俳優さんの演技や演出については良いのか悪いのかはよくわからないようですが感動したことは間違いないようです。

動物が出てくるとどんな俳優さんでも勝てないですね(笑)


また、娘は本編のこともさることながら監督のトークが非常に面白かったようです。
最初のつかみ、時折ジョークを交えた話し方など聞いてる側を飽きさせない話し方にかなり興味をそそられたようです。

 こちらこそ K-SASABE  2010年3月1日(月) 20:31 [削除]
> 三田尻 さま

返信、ありがとうございました。
お嬢様によろしくお伝えください。

この作品も若い方にこそ観て欲しいと思っています。
昨日の上映にも大学を卒業したばかりの女性3人組(学生時代は馬術部)が来てくれ、お話も出来ました。

 大スクリーンのすばらしさ 亀澤  2010年2月28日(日) 12:37
[削除]
佐々部監督は映画祭関係のイベントが続いてますね。
私も昨日映画祭でした。
「時かけ映画祭」
来月公開 谷口正晃監督 仲 里依紗主演 「時をかける少女」の公開を記念して
1983年原田知世版「時をかける少女」
2006年アニメ版 主演声優 仲 里依紗 「時をかける少女」
2010年仲 里依紗版 「時をかける少女」
3作品一挙上映というものでゲストに
原作者 筒井康隆、大林宣彦監督、谷口正晃監督、仲 里依紗
場所は新宿ピカデリー(いつの間にかビルが新しくなりシネコンスタイルなりましたね)
シアター内は私と同世代の40代が多かったです。

今回このイベントであらたに思ったことがありました。
暗闇の中でみんなといっしょに大スクリーンで映画を観るすばらしさを。
1983年「時をかける少女」は当然のこととしてDVDを持っていていつでも家で観られるのですがシアターの大スクリーンとなるとホント公開から27年ぶりです。
やっぱり暗闇のなかで集中してみんなで観るのはいいですね。特に大スクリーンは・・・
年間70作品ほど映画館で観る私。
DVDが出るからいいやと言っている人達に映画館がいいんだと言ってるんですが今回、新たな気持ちでいいなと思いました。

「カーテンコール」のいくつかのシーンを思い出します。

今月はキネ旬ベストテンの表彰式に行って三本観たしちょっと疲れました。
木村大作さんってほんと元気ですね。マイクから1mほど離れて喋ってました。

 「時かけ映画祭」 K-SASABE  2010年3月1日(月) 13:54 [削除]
> 亀澤 さま

面白い映画祭ですね。
でも「時をかける少女」も今風に<時かけ>と短縮形になってしまうんですね。
大林版は観ました。ユーミンの主題歌が印象的でした。アニメは苦手なので観ていません。

四国でもたくさんの人達がスクリーンで『三農、馬術部』を観てくださいました。
アイシネマ今治はキャパ50席の小劇場を時間貸しでレンタルOK…すごく安価で。
仲間たちと好きな作品をDVDやブルーレイを持ち込んでの上映会が出来るのです。
ちょっと羨ましかったです。

 「坊ちゃん」から「坂の上の雲」へ melissa  2010年2月25日(木) 22:07
[削除]
爆弾発言、web上の文字にて拝見しました。
私の印象は、爆弾というより、建設的な未来への提言という感じです。

松山市も、長く「坊ちゃん」に頼ってきました。
私は、松山の人間を田舎者で意地悪に描いているこの作品を
どうしても好きになれず、文学としては素晴らしくても
ありがたく頂くことに抵抗がありました。

市長の中村さんが、「坂の上の雲」で町おこしをしようと
呼びかけても、読んだことのない人が多く、
遅々として進みませんでした。
しかし今では、全国の方々から、秋山兄弟を輩出した町として
知っていただき、訪れていただけるようになりました。

変革の時は、それまでの培ったものへの抵抗感や痛みがあると
思いますが魅力的な映画祭なら
松山からも行ってみたいと思います。

映画祭のご発展をお祈りしております。
日曜日は松山でのご講演ですね。
楽しみにしております。


 ありがとうございます K-SASABE  2010年2月26日(金) 22:47 [削除]
> melissa さま

地方、地方には大切にしていかなければならないものはたくさんあります。
有形のもの、無形のものも…

十分に分かった上での提言でした。

「坂の上の雲」はいろんな方がTV化、映画化に挑もうとした作品です。
結局は一番お金のある、そしてリスクを負わない国営放送の作品となりました。
楽しみに第2部、待ってます。

 しものせき映画祭に想う TUMO  2010年2月24日(水) 21:58
[削除]
先ほど映画三昧、のんびり温泉三昧で東京に帰り、しものせき映画祭のコメントを読んでおります。

まずは、ピンクのスタッフさんありがとうございました。
こんなに楽しい、そして、割安チケットで、6本も観させていただいた映画祭に感謝です。
『蒲田行進曲』のあの階段、やはり大きいスクリーンでないと、恐怖が沸きません。
『事件』の緻密な構成は、TVで感じる事は、無理です。
映画祭最後を飾る『夕凪の街 桜の国』エンドロールの佐々部清監督の名前と同時に、喝采の拍手が沸き起こりました。
観客の皆さんの、この映画が与えたくれた感動のお礼とともに、今回の映画祭への感謝の表れのような気がしました。
映画は、行列しなければ観られないと思われたほどの、大勢詰め掛けた観客。
下関にも、たくさんの映画に飢えたファンが、居るではないですか。
来場者に話す機会がありましたが、常設映画館があることの認識が、ちょっと薄い人もおり、街角では、映画館の事は目に付かないようです。
割安な鑑賞代と、ある程度の宣伝も必要かと思いました。
今回の大成功をした映画祭を鑑みると、いろいろ見えてくるような気がしました。
映画祭スタッフさんにも、若い人がたくさんいました。
彼らが、大勢のファンを、起こしてくれることを願っております。
クロージングパーティでの佐々部監督の発言、参加者ほとんどの方の支持による大きな拍手が沸きあがりました。
田中絹代さんは、偉大ですが、彼女にすがることなく、むしろそれを基にして、下関に関連する映画の関係者や、下関出身の監督さん達、絹代さん以外にもたくさんいらっしやる俳優さん達にスポットを宛て、出来ればインディーズ映画も1〜2本上映出来る映画祭になって下さればと思いました。
おいおいでしょうが、今回の大勢の観客を目の当たりにして、感じたことでした。
参加出来まして、とても嬉しかったし、来年も大変でしょうが、市民手作りの映画祭、とても楽しみにしております。

 お疲れさまでした K-SASABE  2010年2月25日(木) 13:19 [削除]
> TUMO さま

同じ新幹線で下関入りしての3日間、お疲れさまでした。
ホントにピンクのスタッフ、頭の下がる想いでした。

僕もたくさんの観客数に驚かされました。しかし、やはり年齢層が高すぎます。
アニメだけ若い方もいましたが、映画ファンというよりはアニメファン…実写作品の動員には繋がりません。やはり、若いスタッフとプログラムが必要かと…。
僕の発言に賛同頂いた方の多くが、「下関のために…」と言葉を掛けてくださいました。
みんな気持ちは同じように持っているのだと感じた次第でした。あとはどう展開し、繋げて行くかだと思います。

 しものせき映画祭。 minami  2010年2月24日(水) 1:44
[削除]
こんにちは。
しものせき映画祭、3日とも参加させていただきました。
監督の話を聞いてからの「夕凪の街 桜の国」は、より深く考え、感じることができ、非常に感動しました。
映画は3本しか見ることができなかったのですが、映画だけでなく、映画祭自体が非常にあたたかく、3日間とても幸せでした。
監督が日記に書かれていた若い世代に恐らく入る私ですが、同年代の方が少なかったのが寂しかったです。次回は友だちを誘ってみようと思います。
最後になりましたが、監督にもスタッフの方々にも、心から感謝しています。ありがとうございました。

 お疲れさまでした K-SASABE  2010年2月24日(水) 11:22 [削除]
> minami さま

3連チャン、ありがとうございました。

若い世代…そうなんです、きっとminamiさん達の世代がたくさん来場する映画祭にしないと継続出来ない映画祭になってしまうのです。どんどんお仲間も誘ってください、そして、映画祭の中側に参加してください。
僕たちオヤジ達だけが考える映画祭ではダメだと思っています。

下関という地域のためにも大切なことのように思えます。

 爆弾発言に大賛成! M.Matsuoka  2010年2月23日(火) 21:21
[削除]
監督さん、下関映画祭お疲れさまでした。
私も行きたかった〜、観たかった〜。
監督さんのお話も聞きたかった〜。
行けなかったのが本当に残念でした。

監督さんの爆弾発言、私もそのとおりだと思います。
資金的なものなのか、何かの縛りがあるのかも知れませんが、一般客の立場からすると、<田中絹代>の冠はいまや重荷に過ぎないのでは?と思っていました。
その名前の前に、足を運ぶのを躊躇してしまうような…。

もっと気軽に鑑賞できる映画祭であって欲しいですね。
故田中絹代さんもすばらしい映画人でいらしたのだから、いろんなジャンルの映画をたくさんの人に観てもらえる場としての映画祭なら、きっと納得されるんじゃないかと思うんですけど…。
(今は田中絹代映画にこだわりすぎてて全体的に重い印象。)
全国から足を運んでもらえるような元気のある映画祭になることを期待しています。

佐々部監督さんの熱意は来場されていた皆さんにきっと伝わっていると思います。
来年の下関映画祭は私も応援できるようになっていたいです。
いろいろとありがとうございました。




 ありがとうございます K-SASABE  2010年2月24日(水) 11:18 [削除]
> M.Matsuoka さま

田中絹代生誕百周年、そして<田中絹代ぶんか館>がオープンしたことが良い切っ掛けと思いました。田中絹代さんは下関にとって大きな財産だと、僕も思います。でも、僕たちの時代には松田優作というスターがいました。先輩達には田中絹代と松田優作を一緒にするな!…と叱られるかも知れませんが、僕にとっては優作さんがリアルタイムの映画人なんですよね。
冠を外せば、絹代さんの作品と優作さんの作品が一緒に体感出来る…、単純にもっと楽しい映画祭になると思っただけなんです。

是非、来年は来てくださいね。

 「爆弾発言」大賛成!! 晋の字  2010年2月23日(火) 17:49
[削除]
クロージングパーティーでの爆弾発言御挨拶。お聴きしていて爽快でした。
御挨拶頂いたゲスト、来賓の中でも抜きんでて拍手も多かったし・・きっと「しものせき映画祭」は一皮剥ける事でしょう。

絹代さんの顕彰。それはそれとして映画祭は映画祭としての新たな旅立ちを佐々部監督の「ヨーィ、スタート」で始まったと確信しています。




 ありがとうございます K-SASABE  2010年2月24日(水) 11:12 [削除]
> 晋の字 さま

正直、<下関出入り禁止>を覚悟の発言でした。
でも、途中からの拍手に勇気を授かりました。

今年も素晴らしかったですが、来年からもっと素晴らしい映画祭になることを祈念しています。

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